JPドメインのちょっとぼやき 
2014/10/13 Mon.
単なるぼやき日記です。
動的IPでサーバーを立ち上げていたころからの縁で、今でもネームサーバーに「MyDNS」を利用させてもらっている。
しかし、最近ちょっと不安定みたい。
ネームサーバーをドメインレジストラの提供しているサービスに切り替えようかと思うようになった。
今は「ムームードメイン
」「みんなのドメイン」「FC2ドメイン」「お名前.com
」で複数のドメインを管理している。
そんな中に「汎用JP」ドメインがある。
ムームーはそもそもネームサーバーの提供がない。
みんなーはJPドメインの更新料が飛びぬけて高い。
FC2はJPドメインだけネームサーバーサービスをやってない。
お名前はJPドメインのWhois代理情報サービスがない(一応あるんだが、氏名は出るんだな)。
なんだかなぁ~
動的IPでサーバーを立ち上げていたころからの縁で、今でもネームサーバーに「MyDNS」を利用させてもらっている。
しかし、最近ちょっと不安定みたい。
ネームサーバーをドメインレジストラの提供しているサービスに切り替えようかと思うようになった。
今は「ムームードメイン
そんな中に「汎用JP」ドメインがある。
ムームーはそもそもネームサーバーの提供がない。
みんなーはJPドメインの更新料が飛びぬけて高い。
FC2はJPドメインだけネームサーバーサービスをやってない。
お名前はJPドメインのWhois代理情報サービスがない(一応あるんだが、氏名は出るんだな)。
なんだかなぁ~
category: サーバー
台風。そして・・・犠牲 
2014/10/13 Mon.
台風19号。
つおい。
雨戸を閉めることにした。
ガラガラ・・・え!!!!?
雨戸とともになにかうごめく塊がやってきた!!!!?
つおい。
雨戸を閉めることにした。
ガラガラ・・・え!!!!?
雨戸とともになにかうごめく塊がやってきた!!!!?
category: 雑多記事
鉢植えのブラックベリーがずいぶん元気だと思ったら 
2014/10/13 Mon.
ちょっと小さめの鉢に移植したブラックベリー。
今年はシュートの勢いが強いので、思い切って剪定、一本仕立てにしました。

うじゃーとしてますが、一本です。
根元から先端まで辿れますかな?
剪定後、庭の手入れもしようと
鉢を動かしたら動かない。
今年はシュートの勢いが強いので、思い切って剪定、一本仕立てにしました。
うじゃーとしてますが、一本です。
根元から先端まで辿れますかな?
剪定後、庭の手入れもしようと
鉢を動かしたら動かない。
category: ブラックベリー
カレンベリーの葉の黒いしみ【二期目】 
2014/10/10 Fri.
植えたばかりのカレンベリーに、真っ黒なしみのある葉を見つけた。
買うときにはかなり葉もチェックしたつもりだから、植えてからかなあ。見落としただけか・・・ふーむ。
買うときにはかなり葉もチェックしたつもりだから、植えてからかなあ。見落としただけか・・・ふーむ。
category: イチゴ
今シーズンのイチゴ栽培始動!なえうえ!【二期目】 
2014/10/05 Sun.
やってまいりました!イチゴ苗植えの季節です!
初めてイチゴを育てた前回はまったく満足できない結果で終わりました。
今回は、今回はなんとしても! 「もーイチゴ食いきれねーよ」 という結果を目指したいと思います。
初めてイチゴを育てた前回はまったく満足できない結果で終わりました。
今回は、今回はなんとしても! 「もーイチゴ食いきれねーよ」 という結果を目指したいと思います。
category: イチゴ
メロン栽培で覚えたことを備忘録 
2014/09/29 Mon.
メロンには2種類の花が咲く。
雄花と雌花だと思っていたが違った。
雄花は「雄花」。これはそのまんま。
しかし、
雌花は「両性花(両全花、完全花)」というんだそうな。
この両性花というのは、一つの花に雄しべと雌しべがあるその名の通り「両性」の花。
花のタイプとしては一番多いタイプで、イチゴやミカン、トマトも両性花。
おもしろいのは、同じウリ科でもキュウリやスイカ、カボチャなど多くのものは雄花と雌花に分かれているが、メロンの仲間は雄花と両性花を付ける。
なお、スイカの一部には両性花を持つ種もあるそうです。
ということで、私は雄花をちぎってせっせと雌花にこすり付けてましたが、そんなことせず、筆で雌花(両性花)をこちょこちょすれば受粉するようです。
「筆こちょ」と「雄花すりすり」での結実の違いは全くないという実験結果がありました(種子の遺伝までは不明。というかそこまで気にする必要はないな)。
http://to-noken.ac.affrc.go.jp/DB/DATA/018/018-213.pdf
手間を考えると筆の方が楽ですし、「雄花が咲いてねー!」というタイミングの悪さも気にすることがありませんね。
また、上記研究では交配作業の時間帯による差異も調査されています。
良く「朝の早いうちに交配するべし」という書き込みを見ますし、私もそうだとなんとなく思ってましたが、実験の結果は昼過ぎでも全然影響ないみたいです。
そう言えば、ミツバチたちはお昼ごろに活発に活動してますよね。
雄花と雌花だと思っていたが違った。
雄花は「雄花」。これはそのまんま。
しかし、
雌花は「両性花(両全花、完全花)」というんだそうな。
この両性花というのは、一つの花に雄しべと雌しべがあるその名の通り「両性」の花。
花のタイプとしては一番多いタイプで、イチゴやミカン、トマトも両性花。
おもしろいのは、同じウリ科でもキュウリやスイカ、カボチャなど多くのものは雄花と雌花に分かれているが、メロンの仲間は雄花と両性花を付ける。
なお、スイカの一部には両性花を持つ種もあるそうです。
ということで、私は雄花をちぎってせっせと雌花にこすり付けてましたが、そんなことせず、筆で雌花(両性花)をこちょこちょすれば受粉するようです。
「筆こちょ」と「雄花すりすり」での結実の違いは全くないという実験結果がありました(種子の遺伝までは不明。というかそこまで気にする必要はないな)。
http://to-noken.ac.affrc.go.jp/DB/DATA/018/018-213.pdf
手間を考えると筆の方が楽ですし、「雄花が咲いてねー!」というタイミングの悪さも気にすることがありませんね。
また、上記研究では交配作業の時間帯による差異も調査されています。
良く「朝の早いうちに交配するべし」という書き込みを見ますし、私もそうだとなんとなく思ってましたが、実験の結果は昼過ぎでも全然影響ないみたいです。
そう言えば、ミツバチたちはお昼ごろに活発に活動してますよね。

