脱力系備忘録BloG ホーム »2026年08月

2026年メロン栽培 廃材でメロンマットを作ってみた  

メロンの果実が大きくなってきた。

植木鉢の上に載っかっている子や外にぶら下がってる子など様々。

蔓に負担がかからないよう全ての実を植木鉢の上に載っかるように位置を調整しました。

そうなると気になるのが土に触れるお尻の蒸れ。

それを防ぐスイカ・メロンマットなる便利なものが世の中あるもんですね。

しかし、私の場合植木鉢栽培なのでこのようなマットを置くスペースがない。

ということで、捨てる予定だった古いゴムホースを切断して簡単なメロン台を作成してみました。

category: メロン

金属柵で蛹になったクロアゲハ蝶が羽化した  

ブルーベリーに水やりをするときに金属柵で蛹になろうとしているアゲハチョウの幼虫を見かけた。

こんなところで蛹になって太陽で熱せられた金属大丈夫か?とその時思ったがすでに蛹化し始めていたので触るのをやめた。


今朝その蛹の横を通ろうとしたらなにかおかしいのでよく見てみたら、蛹が割れて頭が出始めていた!
クロアゲハの羽化_20260816.jpg

体が全部出てから1時間ほどはそこにいた。

気がついたらいなくなっていた。

category:

2026年オクラ栽培 今頃ようやく初収穫  

花落ちがひどくなかなか結実しなかったオクラを初収穫。
okra-20260816_01.jpg
大きさは10cmぐらい。

花落ちの原因がはっきりしないが、気になるのは今だに肥切れの傾向がみられない。
okra-20260816_02.jpg
いつもより多めに元肥を入れたわけではないが、前作の肥料が残っていたのか横の畑の肥料が流れてきているのかわからないけど、肥料過多になっていて花落ちしたのかもしれない。

収穫はだいぶ遅くなったけどようやく実が育ち始めました。
okra-20260816_03.jpg

category: オクラ

2026年メロン栽培 子蔓が天井まで伸びてきたので防虫網を張り直し  

子蔓を20節付近で摘心して高位節の孫蔓を遊び蔓として伸ばすのが一般的なメロン栽培のようですが、私が育てるメロンは結実して肥大しだした実があると、新たな孫蔓が出てこない。伸びない。という症状が出る。
恐らく土容量が少ないのだろうと思うのですが、場所の都合上これは改善できない。

子蔓を摘心し、遊び蔓が伸びないとなると株の生長点がなくなってしまい根の活動が低下、株が弱ってしまう。

それは避けたい。

category: メロン

2026年ブルーベリー栽培 夏剪定とカミキリムシ、コガネムシ対策とあの害虫  

今年は少し遅くなりましたが本日夏剪定を行いました。

category: ブルーベリー

2026年オクラ栽培 水をこまめにあげるようにしてようやく開花  

花落ちが酷くなかなか花が咲かなかったオクラたち。
こまめに水をあげるようにしたのが良かったのかようやく蕾が大きくなりだし今年最初の花が咲きました。
okra-20260806_01.jpg

開花した木は栄養成長から生殖成長に切り替わるはず。
他の木も開花するようになれば水やりもずぼらになって大丈夫かな?

category: オクラ

プロフィール

お問い合わせ

最新記事

最新コメント

▲ Pagetop