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窒素過多の傾向もなくトマトの実が膨らんできたので追肥  

昨年オクラ栽培が終わった後にホウレン草栽培、春菊栽培を行い窒素を吸わせた場所に、今回窒素肥料なしでトマトを植えたのが功を制しているのか、今のところ窒素過多の傾向はみられず、一見弱弱しいが理想的な姿でトマトが育っています。
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現在3段目の花房が開花しております。

ただ、花落ちが気になります。
調べてみたところ、

category: トマト

2023年オクラ栽培はじめました  

先日作った畝オクラを植えようと思ったけど、やたら土が固くなっていてしかも粘土状だったのでバーク堆肥を買ってきて多めに混ぜ込んでオクラを植えました。
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オクラは低温に弱いことを学習済みですので、保温のため黒ごみ袋を切り裂いて作って貧乏マルチを施しました。

写真右から
赤オクラ
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白オクラ
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緑オクラ
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です。

category: オクラ

温州ミカンに追肥したけどやっぱりアリが持っていく  

温州ミカンに花咲く化成肥料を100g追肥しました。
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この冬に初めて剪定したためか、なんだか葉っぱがすごく増えました。
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増えた葉っぱをしげしげと見ていたらやたらとカタツムリがミカンの木を這っていることに気が付いた。
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この2匹もカメラを持ってくる前まで木を散歩していた。

なにしてんだろ?

なにしてんだ?と言えば!

アリ!

こいつらまた肥料を咥えて持って行く

まじでなんなん?!やめてくれ!

category: 温州ミカン

ブルーベリー・ヌイが早くも色づいてきました  

昨日はすごい雨でした。

残念ながら各地で被害が出ているようです。早く復旧することを期待します。

さて、そんな雨に打たれたブルーベリーを朝の点検をしに行くと、緑の葉っぱの隙間から紫の物体がチラリ。
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おお!
もう色づいている子がいるではありませんか。

この子はヌイです。

初めて収穫することにしたのですが、調べてみると6月上旬から収穫が始まるようです。
早熟な子なんですね。

category: ブルーベリー

2023年度オクラ栽培準備  

今年もオクラを育てようと思います。

なので、畝作り。

有機石灰を適当、マグ双焼燐35号を100g、硫酸加里をこれまた適当にばらまいて撹拌して完成。
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今日はやることが多いので畝作りだけ。

以上。

category: オクラ

専用工具を使わないG-SHOCK MR-G 120Tの電池交換方法  

腕時計をしなくなってだいぶ経ちます。

が、シンプルな腕時計が必要になり、以前使っていたカシオ G-SHOCK MR-G 120Tを引っ張り出したけど当然のように電池が切れていた。
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無骨さに惚れて購入し愛用してましたが、久しく使わないうちに時を刻むのをやめてました。


ということで電池交換します。

category: やってみた

畑の土をほってたら蜂が出てきた  

トマトの横にオクラを植えようと思って昨年の畝を手でほじくってネキリムシ先日の正体不明の虫などがいないか調べていたら、が出てきた。

category:

トマトの第一花房の初結実  

サターンと桃太郎の第一花房に無事実が付きました。

サターン
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桃太郎
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トマトの最初の花の結実はその後のトマト栽培に影響することもあるのでまずは良かったです。

category: トマト

2023年サフランの球根の掘り上げ収穫  

サフランの葉っぱが全て枯れたので球根を掘り上げることにしました。
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で、掘り上げ作業終了。
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まだ仕分けしてませんが、今回はあきらかに分球が少ない。
小粒のような球根が数個ある程度でほとんどがでかい気がする。

昨年は小さな球根ばかりだったのですが、今回は大きいのが期待できる気がする。

何が違うのか?

過去の記事を見返してみると、大きな球根が採れたときは葉っぱが枯れるのが今回ぐらい。5月下旬から6月頭ぐらい。

昨年はゴールデンウィークに葉っぱが枯れている。

何が違うのか?

やっぱりわからない。

category: サフラン

メロンの種の育苗ポットを日陰に移動  

メロンの種の発芽温度は28~30度とかなり高い温度を好むので良く日が当たる場所に置いたのですが、昨日からやたら気温が上がり育苗箱の中は暑すぎる気がするので午前中だけ日が当たる場所へ移動させました。

category: メロン

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