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ブルーベリー・ブリジッタ今年最後の収穫  

唯一残ったブリジッタさん。一人がんばって実をつけてくれましたが本日が最後の収穫となります。
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木には数個残っていますが、これは鳥さんへ譲りましょう。

そうそう、親が放置状態にしているブルーベリーがあります。
品種はわからないといってますが、当地で地生えで放置で育っているのでラビットアイ系だと思うのですが、それの実も熟したので親が採ってきてました。

食べ比べして見ましたが、まあ、手前味噌じゃありませんが、断然ブリジッタが上。
さすが、食味の良さに定評があるノーザンハイブッシュ系統の一員ということを感じます。
親のブルーベリーは、食べると種のざらざら感があります。味も酸味が強い。粒も小さいので果肉が少なく、皮と種の硬さが際立ちます。
ブリジッタは大粒で果肉がしっかりとあり甘酸っぱい。種はまったく感じないので食べていて気持ちよくおいしいのです。

ノーザンハイブッシュ・ブルーベリー栽培は不思議な面白さがあります。
広い土地が手に入ったら本格的にやりたい気もするが、まあ、大変で挫折するだろうね。しかも、それを商業的にやろうと思うとどれぐらいの広さがいるんだろうか?


取らぬタヌキの皮算用だな。

category: ブルーベリー

オフィスチェアの買い替えを検討したらゲーミングチェアに行き着いた  

買ったときから座面が大きくて俺の体にあってなくね?と思っていたイスが長年の使用でかなりボロボロになりました。

なぜ体に合ってないイスを使い続けたか?

category: 買ってみた

ころたんの実が大きくなってきました  

テーブルメロン「ころたん」の現在の様子。
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なんか急に伸びた。
そして、右端の株の実が野球のボールより少し大きいぐらいになりました。
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失敗だらけのメロン栽培。何とか収穫したいです。

ちなみに他の株にもウズラの卵より少し大きい実が見られるようになりました。
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ということで、一株あたり10gの普通化成肥料を追肥しました。

けど・・・一番右端の株を除いて他の株の状態が・・・悪い。
葉っぱが
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だめだこりゃ。

category: メロン

コガネムシに齧られまくったブルーベリー・ブリジッタ  

ブルーベリー・ブリジッタ2回目の収穫。
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色づいてから「もう採ろうか。もう採ろうか」と思いながら我慢した甲斐あって、甘く熟した実を収穫できました。

しかし、収穫しているときに異変が・・・。

実が齧られている・・・
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しかも、あちこちの実を少しずつ齧っている・・・。
なんかの幼虫か?
絶対まだ居るはず!絶対捕まえちゃる!

と憤怒しながら葉を掻き分け探し回っていると、いた!コガネムシの成虫です!
地面に落ちたところをすかさず圧殺!
やれやれ。
なんちゅう迷惑なやっちゃ。食べるならきちんと食え!食い散らかすなといいたい。

けど、今ふと思った。
コガネムシの成虫って、実を食べるんやろか?葉を食べる害虫というのは知っているが、実もかじるのかな?
ひょっとすると、実を齧った犯人は別で、露出した実の汁を吸いに来たカナブンだったとか?
そうだとすると、かわいそうなことをしてしまったな・・・。

てか、そうなら犯人はどこよ?

category: ブルーベリー

トマトの実が大きくなってきたので追肥  

5株とも第一花房の実が大きくなってきた。
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ということで、第1回目の追肥をします。
普通化成肥料を一握り半ほど。それとマグ双焼燐35号を一つまみ混ぜて、それを5株に均等に分配しました。
施肥方法は株と株の間に10cm程度の穴を掘って、そこに肥料を埋め込みました。

現在の株の様子。
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一見順調なように見えますが、真ん中の株とその奥隣の株が
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チリチリなんだよなあ。

土が悪いんやろか?

category: トマト

テーブルメロン「ころたん」の実が膨らんでまいりました  

ころたんの実が一つだけ鶏卵サイズに膨らんできました。
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ということで、マニュアルにのっとってこの株だけ追肥をします。
普通化成肥料を10gとマグ双焼燐35号をひとつまみ施肥しました。

さて、その他の株はというと・・・
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このありさまです。

またです・・・。
なんでこうなるのでしょう?
モザイク病?毎回なんですけど・・・。
なんなの?

category: メロン

今年ブルーベリー・ブリジッタ初収穫!  

チャンドラー枯れ死。
スパルタン枯れ死。
で、残ったのがこのブリジッタ。
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たわわに実をつけてくれました。
色づいた実も増えてきたので初収穫しました。
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一番大きいので15mmぐらい。

お味の方は・・・うまいです。

が、しっかり甘いのもあれば酸っぱいのもある。
たぶん、酸っぱいのは完熟しきってないのだろう。
スパルタンはしっかり色づいたものは甘かったように思うが、ブリジッタは完熟の見極めが必要かも。とはいえ、見た目では正直わからない。
一応目安としては、手で軽く触ってポロリと落ちるのは完熟してます。しかし、一粒一粒確認するのは大変なので大雑把にガサガサ触ったら熟しきってないのも収穫しちゃったというところですかね。

昨年の感想だと、ブリジッタは酸っぱい印象でしたが、あれはたぶん、スパルタンが本当に甘くてうまかったせいでブリジッタが酸っぱく感じたのかも。

ブリジッタもしっかり甘いです。そして、大粒。
気難しいノーザン・ハイブッシュ・ブルーベリー種のなかではとても育てやすい素直な子という印象のブリジッタ。
おすすめです。

category: ブルーベリー

ころたんに2度目の追肥  

テーブルメロン「ころたん」の栽培方法を見ていたら1回目の追肥から2週間後に追肥しましょうとのこと。
ふむふむ。そろそろかな?前回の追肥は・・・おう・・・。3週間も経ってる・・・。さすが鳥頭。
というわけで、普通化成肥料を一株あたり10gずつ施肥しました。

さて、ころたんの生長具合は・・・
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うーん。
ちょっと伸びた・・・かな?

ちょこちょことウリハムシがやってきておりますが、まだ本格的な襲撃はなく、今のところ葉っぱは無事を保ってます。
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しかし・・・なかなか第9節以降の孫蔓が出てこない。
ようやく出てきたのがこの一本。
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この孫蔓の持ち主は先日子蔓を折ってしまった1本仕立ての株です。やっぱり生長が早いです。

category: メロン

トマトの第一花房が無事結実しました  

トマトは第一花房を確実に着果させることが大事といいます。
ここで実がならないと、その後、もともと樹勢の強い植物なので栄養生長といって体を大きくすることに集中し、実をつけることを忘れるそうです。なので、この第一花房の受粉は毎年念入りにやってます。
以前はホルモン剤のトマトトーンを使ったこともありますが、トマトの花は振動で受粉するので、指で花をちょんちょんと揺らして受粉をお手伝い。
毎朝欠かさずやった甲斐あってか、無事全ての木に実が付きました。

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これは桃太郎ゴールド。

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こちらは桃太郎。ちょっと成長が遅い。

トマトを点検しているとちょくちょくアブラムシがくっついています。
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増える前に圧殺します。

そういえば、生き物を殺すのがイヤということで野菜しか食べないという考えもあるようですが・・・、野菜を育てる過程で、実は多くの命を奪っているんだよなあ。
だからこそ、食べ物は残さずありがたくいただきたいと思います。

category: トマト

テーブルメロン「ころたん」成長記  

ころたんが網を昇りはじめました。
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ウリハムシの被害も今のところ軽微です。
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この綺麗な葉を守りたい。
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ということで、銀テープを設置しました。
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アブラムシが反射光を嫌うというのは知ってましたが、ウリハムシもギラギラした光を嫌うらしいです。

category: メロン

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