ブルーベリーの追肥なんだけど専用肥料はやめてみるテスト 
2021/03/24 Wed.
3月上旬ごろにブルーベリーへ追肥するべきなのですが、ブルーベリー専用肥料が空になっていたのを忘れてたので代わりの肥料をどうしようかと考えていたらこんな日にちになりました。
なにをそんなに考える必要があったのかというと、いままで植物ごとに異なる肥料を施肥してたのですが正直面倒くさい。それで、肥料統一した方がいいんじゃないかなあと考えていたのです。
そして考えた結果、イチゴとサフランに使ってなかなか結果がいい気がする「花咲く化成肥料」を鉢植え用肥料にすることにしました。
ところが、この肥料、配合成分を見ると「カルシウム」が入っている。
なにをそんなに考える必要があったのかというと、いままで植物ごとに異なる肥料を施肥してたのですが正直面倒くさい。それで、肥料統一した方がいいんじゃないかなあと考えていたのです。
そして考えた結果、イチゴとサフランに使ってなかなか結果がいい気がする「花咲く化成肥料」を鉢植え用肥料にすることにしました。
ところが、この肥料、配合成分を見ると「カルシウム」が入っている。
category: ブルーベリー
大きなイチゴの花が開花してきました 
2021/03/24 Wed.
小さく地べたを這う冬用葉っぱから、太陽の日差しをたっぷり受け取れる背が高く葉も大きい夏用葉っぱに変身しつつあるカレンベリーです。


数日前から花茎も伸び開花が始まりましたが、昨日ぐらいから咲き出した花がなかなか大きくて楽しみです。


ただ、左のプランターはアブラムシの襲撃を受けておりまして、葉っぱがかわいそうなことになってます。

風物詩ですね。
数日前から花茎も伸び開花が始まりましたが、昨日ぐらいから咲き出した花がなかなか大きくて楽しみです。
ただ、左のプランターはアブラムシの襲撃を受けておりまして、葉っぱがかわいそうなことになってます。
風物詩ですね。
category: イチゴ
昨年初冬にブルーベリーの鉢替えしたけどやり直した 
2021/02/11 Thu.
せっかく鉢替えしたけど、この片側に偏った生え方がどうにも気になる。

とうことで、まだ木が眠っているこの時期に再度植え替えしました。

よし。
ただ、根を取り出してみて思ったけど、11月の植え替えのときとほとんど根張りが変わってない。
冬だから止まってるだけならいいけど、土がスカスカ素材すぎて根を張る気がないのなら困る。
とうことで、まだ木が眠っているこの時期に再度植え替えしました。
よし。
ただ、根を取り出してみて思ったけど、11月の植え替えのときとほとんど根張りが変わってない。
冬だから止まってるだけならいいけど、土がスカスカ素材すぎて根を張る気がないのなら困る。
category: ブルーベリー
JavaScript FetchでのJSON.parseエラーで悩んだ 
2021/02/07 Sun.
JavascriptのfetchでPHPと非同期通信処理を行う仕組みを作ってました。
この仕組み自体は今までも経験あるのですが、今回はどういうわけか、
JSON.parse: unexpected character at line 1 column 1 of the JSON data
というJavascriptのエラーが発生してその原因を探るのに無駄な時間を割いてしまいましたので備忘録。

結論を申しますと、PHPがJSONを書き出す前に余計なテキストを書き出していたのが原因です。
もちろん、真っ先にJSONの書き出しが怪しいと思いました。
それでPHPが書き出すJSONデータをメールで送信して中身を確認したのですが、全く問題が見つからず。
過去に作ったプログラムと比較したりして何が違うかバグ探しをしたけどわからず。
で、やけになってJavascriptのコードの
return response.json();
という箇所を
return response.text();
にして受信内容をconsole.log()で表示してみたらJSONデータの前に余計な文言が書き出されてました。
原因は、外部PHPファイルを読み込んでいるのですが、その読み込むPHPファイルがテスト環境用のもので、その中にテスト用のコメントを書き出す部分が入っていたのが原因でした。
このテスト用PHPファイルをAJAX非同期通信システムで利用するのが初めてだったので、そのようなコメント書き出しがあるなんてことに気が付きませんでした。
理由がわかれば「なんだそんなこと?」ということに限ってなかなかバグが見つからないものです。
とりあえず、非同期処理でJSONデータを受け取るときに
JSON.parse: unexpected character at line 1 column 1 of the JSON data
というエラーが出たときは必ず余計な文字が書き出されているので、それを確認しましょう。
この仕組み自体は今までも経験あるのですが、今回はどういうわけか、
JSON.parse: unexpected character at line 1 column 1 of the JSON data
というJavascriptのエラーが発生してその原因を探るのに無駄な時間を割いてしまいましたので備忘録。

結論を申しますと、PHPがJSONを書き出す前に余計なテキストを書き出していたのが原因です。
もちろん、真っ先にJSONの書き出しが怪しいと思いました。
それでPHPが書き出すJSONデータをメールで送信して中身を確認したのですが、全く問題が見つからず。
過去に作ったプログラムと比較したりして何が違うかバグ探しをしたけどわからず。
で、やけになってJavascriptのコードの
return response.json();
という箇所を
return response.text();
にして受信内容をconsole.log()で表示してみたらJSONデータの前に余計な文言が書き出されてました。
原因は、外部PHPファイルを読み込んでいるのですが、その読み込むPHPファイルがテスト環境用のもので、その中にテスト用のコメントを書き出す部分が入っていたのが原因でした。
このテスト用PHPファイルをAJAX非同期通信システムで利用するのが初めてだったので、そのようなコメント書き出しがあるなんてことに気が付きませんでした。
理由がわかれば「なんだそんなこと?」ということに限ってなかなかバグが見つからないものです。
とりあえず、非同期処理でJSONデータを受け取るときに
JSON.parse: unexpected character at line 1 column 1 of the JSON data
というエラーが出たときは必ず余計な文字が書き出されているので、それを確認しましょう。
category: PHP JavaScript
イチゴの追肥の時期となりました 
2021/02/03 Wed.
毎年恒例のイチゴの追肥時期となりました。
花用の化成肥料を14gずつパラパラと施肥しました。


今年はとても寒いですが、ちっこくて丸くて地べたを這う冬専用葉っぱで寒さに耐えながら力を溜めているイチゴが健気でかわいい。
と、追肥して気が付きましたが花が咲いてました。
この時期の花はかわいそうですが摘花しちゃいます。
花用の化成肥料を14gずつパラパラと施肥しました。
今年はとても寒いですが、ちっこくて丸くて地べたを這う冬専用葉っぱで寒さに耐えながら力を溜めているイチゴが健気でかわいい。
と、追肥して気が付きましたが花が咲いてました。
この時期の花はかわいそうですが摘花しちゃいます。
category: イチゴ

